豊胸手術での脂肪吸引は
ヒップ、お腹、太ももなど基本的にはどこの部分でも可能です。
他には、わき腹、背中、足首、ほほ、アゴなどから
脂肪吸引することも可能です。
もっとも多いのは、必要な量が無理なく確保できる
お尻から太ももの後面にかけての部分からの摂取です。
ページのトップへ ▲
年配の患者さんの中には、脂肪を急に取り除いてしまうと、
皮膚がたるむのでは、と心配されますが、
40代くらいまでの方でしたら、皮膚にはもともと弾力がありますから、
脂肪吸引してもそれほどハリやツヤにかわりはありません。
ページのトップへ ▲
個人差がありますが、1カップか2カップ、バストが大きくなる感じです。
ページのトップへ ▲
脂肪注入法では、いわゆる巨乳を作るわけではありません。
現在よりも1カップから2カップの
豊胸(バストアップ)になりますので、
自然で違和感のない大きさと形になります。
その上、ご自身の脂肪を使ってるわけですから、
感触も全く違和感はありませんし、レントゲンなどに映る心配もありません。
ページのトップへ ▲